

写真に携わって20年以上になります。
建築写真は単に建物を記録するだけではなく、設計者や施工者が込めた想い、空間の心地よさ、光と素材の表情を伝えるものだと考えています。
私が大切にしているのは、「その建築らしさ」を見つけることです。
建築には一棟ごとに異なる魅力があります。開放感のある吹き抜け、素材の質感、窓から差し込む光、住まう人の暮らしを想像させる空気感。その建築ならではの特徴を丁寧に読み取り、写真として表現することを心掛けています。
また、建築写真は撮影技術だけでなく、設計や施工への理解も重要だと考えています。設計者がどのような意図で空間を構成したのか、施工者がどこにこだわったのかを意識しながら撮影することで、建築の価値がより伝わる写真になると考えています。
時間帯による光の変化を読みながら、空間が最も魅力的に見える瞬間を丁寧に撮影し、その建築の魅力が伝わる一枚を残していきます。
一棟一棟と真摯に向き合い、建築に携わる皆様の想いを未来へつなぐ写真をご提供いたします。
- 撮影機材
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- カメラ本体
SONYα7Ⅳ/3300万画素 35mmフルサイズ 裏面照射型CMOSセンサー×2台 - 広角レンズ
SONY FE PZ 16-35mm F4 G
CANON TS-E17mm F4L - 標準レンズ
SONY FE 24-70mm F2.8 GM II - 単焦点レンズ
SIGMA ART 85mm F1.4 DG DN - ストロボ
GODOX V100s
GODOX AD100Pro
GODOX AD300Pro
- カメラ本体
河村 賢の得意分野
- その1建築写真
- その2ポートレート
- その3?何かな?
建築写真とポートレート撮影を得意としています。
建築写真では空間の広がりや光、素材の質感を丁寧に表現し、その建築ならではの魅力が伝わる一枚を目指しています。
ポートレート撮影では、その人らしさや笑顔を引き出すような撮影を大切に撮影しています。






































